D.C.12年1月20日
同時発!!
D.C.12/01/20
同時リリース!!
ともにavex traxより。

DEMON'S ROCK EXPO.-THE LIVE!!-
■DVD「DEMON'S ROCK EXPO.-THE LIVE!!-」DVD2枚組¥6,300(税込)製品番号AVBD-91752~3。9月のZepp Tokyo Live をほぼ満遍なく収録。

GIRLS' ROCK -BEST-
■「GIRLS' ROCK "BEST"」14曲入り。新録2曲(「魅せられて」「赤いスイートピー」)+過去シリーズ作品からの選抜。

√Hakurai
-CULTURE ROCK SHOW!-

DEMON'S ROCK TOUR √Hakurai
√Hakurai-CULTURE ROCK SHOW!-
D.C.10年(2008)9.24 IN Stores
avex trax
DVD:AVBD-91560~1 ¥6,300(with tax)
D.C.10年5月17日東京SHIBUYA-AXにて行われた「DEMON'S ROCK TOUR √Hakurai」千秋楽Liveの模様をほぼ全編収録!
特典『おまけ』ではback stageなど貴重映像のてんこ盛り!!笑えるかも!?


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2010年6月25日 (金)

Jun.25.DC12:無料で招待してくれるってよ

「邦楽維新Collaboration」等で吾輩のファン諸君にもすっかり馴染みであろう福田栄香女史(箏曲 生田流三ッの音会 第三代家元。昨年までは福田千栄子で活動)は、先の上海世界博覧会でも吾輩の出演チームのリーダーを務められていた。

この度、吾輩のファン(およびこのWeb Rock 読者)諸君30名を来週行われるコンサートに招待したい、との案内を受けた。「日ごろのご愛顧に感謝」と「私の活動の本軸にぜひ一度気軽に触れてもらいたい」のでということである。よってありがたく招待を受け、ここに紹介したい。

コンサートの詳細は以下に簡単に記すが、観覧希望の諸氏は当日会場に赴き、受け付けで以下の“合言葉”を言えば先着30名までを無料にて招待、ということである。で、合言葉だが「エカテリーナ様の拝謁(はいえつ)希望!」である。大きな声でハッキリと言ってくれたまえヨ!

【コンサート情報】

「演奏・トーク・朗読による福田栄香アンサンブル~美しき日本の音」

■日時:本年72日(金)19:00開演(18:30開場)
■場所:練馬文化センター 小ホール [会場詳細] http://www.neribun.or.jp/nerima/
■演奏曲目: 
秋風の曲(箏独奏)、寒月(尺八独奏)、六段の調べ(三曲合奏)、

五段砧(箏二重奏と尺八)、源氏物語より新浮舟(三曲合奏、朗読つき)、春の海(箏と尺八)
【公演情報詳細】

http://japan.japo-net.or.jp/event/2010/07/02/_div_stylewidth188px_classrigh.shtml

氏の、『古典伝統音楽』はもちろん『新しいことにも挑戦する』コンサート・シリーズ。

本格的に触れてみたいという諸君には、絶好の機会だと思うので、行ってみればいいじゃないですか!

ではまた Web Rock!

2010年6月21日 (月)

Jun.21.DC10:大相撲界に問題が起こると、忙しくなる吾輩である。

コメント依頼が殺到して面倒なので、ここに公式見解をしぶしぶ記す。

まず、名古屋場所は開催すべきだと考える。中止にすると相撲協会以外の多くの企業や団体に大きな損害をもたらすので、更なる迷惑の上塗りとなるような道は選ぶべきではない。むしろ違う方法で世間に謝意を表すべきだと考える。

「期日までに上申書を提出した者は処分しない」と協会が当初述べた見解は、裏を返せば「バクチ全般に緩かった体質」は個々よりも全体、つまり指導力不足による責任が大きかった、と協会が認識しているように解釈できる。個々の罰を軽くするのであれば、協会としての世論を納得させるような責任の取り方が求められる。吾輩は場所はきっちりとやり、その利益を国に納める(または何らかの団体に寄付する)という案を提唱したい。

通常「財団法人」であることで多くの税金を免除されている相撲協会、この案はその一部を国民に返上するという発想であり、いわばチャリティ興業の形だ。

それだけでは世論は納得しないかも知れない。賭博に関わった者およびその者の所属する部屋の師匠を不問に処す、ということでは世論の逆風は避けられない。現段階では、個々の罰の有無についての協会からの正式な見解はないが、本日の協会からの発表は「警察と特別調査委員会による十分な調査が行われた後に、それぞれに適切な処分を下す」という意味なのだ、と吾輩は解釈している。当初の「処分しない」は拡大解釈して「解雇はしない」という意味であると受け止めている。(「それぞれへの適切な処分」は吾輩にも案はあるが、今ここには記さない。無粋だし、知り合いの力士・親方も多いし。)

[明日のためへの提案:悪魔は常に明日のことを考えている]

現役の力士だけでなく「親方」の勉強会、および「部屋持ち師匠」となるための資格試験。この二点が肝要である。これらは随分前の不祥事の際にも吾輩は提唱したが一向に実現化される気配がない。火急的速やかなる実現を強く再提案したい。

最後に。吾輩は相撲の歴史や文化や、競技としての魅力にはかなり詳しいという自負はあるが、大相撲に何か問題が起こった時の対処の専門家ではない。マス・メディア各位よ、相撲に関する楽しい話題の提供時や、相撲の面白さを世に伝えるような場面に於いてこそ、是非とも積極的に吾輩にコメントを求めにきてくれたまえ。…って言うか、「6月上旬、聖飢魔llがナナナナナ何と合衆国・ダラスで5年ぶりに復活し、予想以上の熱烈歓迎を受ける!」とか「6月中旬、上海世界博の日本館で悪魔なのに『文化親善大使』として登場のデーモンが上海語で客を煽り大受け!、玄宗皇帝と楊貴妃の物語を朗読、中国残留孤児をテーマにした曲を歌い喝采を浴びる」といった、吾輩の本業のことも積極的に記事にしてもらいたいものである。

追記:大銀杏(おおいちょう:関取が公式の場で結う髷の形)も株(親方になるときに襲名する年寄名跡のことを俗に“年寄株”と言う)も、角界にはつきもの。このふたつを続けて言うと「おいちょかぶ」になるのだね。今気づいた。何、今この手の話はシャレにならない?へへへへへ~~だ。

ではまたWeb Rock!

2010年6月12日 (土)

Jun.14.DC12:上海・世界博覧会(いわゆる万博)

結論から言うと、吾輩の演目は「それだけの人数しかこれを観られなかったのは勿体なかったね」という出来だったと(ダラスもそうだったけれど)、自分的には思っている。日本のメディアでは丸で取り上げられていない(取材も来ていなかった)が「テーマ」「メッセージ」「芸(エンターテインメント)」という点での質は低くなかったと自負している(ダラスも上海も)。

日本館イベントステージでのJapan Dayの催し:オープニングスペシャルで吾輩が舞台に立ったのは、つごう1時間くらいであった。計5日間のシリーズで複数回の演目を行う人(組)が大多数であるが、吾輩は1回限り。会場は300人から400人くらいが入れる大きさで、吾輩登場時は満員であった(うち日本人が100人くらい、残りの大部分が中国人)。ちなみに吾輩の行った演目はざっと、

【第一部(吾輩・主催)】

壱:挨拶talk:中国語こみ。

弐:朗読「秋風の曲~玄宗皇帝と楊貴妃」:朗読は日本語にて約30分間。中国語翻訳文と原作画像を掲示。

参:NHKチーフ・アナウンサー・葛西氏と「文化親善大使」としての質疑応答。通訳あり。

【第二部(福田栄香・主催)】

※約一時間、吾輩抜きで舞台は進行。

四:舞台に再登場し、客席に色々と質問をするtalk。通訳あり。

五:歌唱「ZUTTO」:中国語翻訳文を掲示。

といった内容。現地の人々の反応がどれも大変興味深かった。

ところで、また大相撲界が騒がしい状態になっている。日本を長期間離れていたので、メディアからの質問に対応できない状態にあったが、積極的に言いたいことも現状特にはない。

ではまたWeb Rock!

Jun.12.DC12:ダラスを終えて1週間

今吾輩は、上海にいる。世界博覧会・日本館の催し物「世界に発信する日本伝統芸能の”現在”(6/12~6/18)」に於ける『文化親善大使』という役で来ている。

吾輩がこの約10年間「邦楽維新Collaboration」等で共演した数多くの『伝統芸能』にたずさわる人々がこの5日間で舞台に登場する。実力者揃いで真に面白そうである。吾輩も勿論、日本でやっている事のダイジェスト版のような演目を披露する予定である。

ところで吾輩は17年ぶりに上海を訪れたのだが、市街の発展の仕方には目を見張るものがある。交通や店舗の利便性などは、先週行った米国のダラスを遥かに上回るばかりでなく、高速道路を走行中などではマンハッタンをも髣髴とさせる景観になっている。ある部分においては上海はすでに東京を超えているとすら感じた。

世界博覧会(いわゆる万博)の会場も活気と熱気に満ち溢れている。我々「外国パビリオン」出演者からすると色々と『流儀の違い』を感じる部分もあるが、それも異文化交流の一つなのだと思いながら本日の初日を迎えようとしているところである。

ではまた Web Rock!

2010年6月 4日 (金)

Jun.04.DC12:ICBM (Inter Continental Black Mass) Tour 始動前夜

地球デビュー25周年を忌年して本年、期間限定で再集結する聖飢魔llの、最初の黒ミサ開演まで約22時間である。

吾輩は現在、米合衆国のDallasにいる。

日本の諸君には、もう少しお預けだ。首を長くした上で、洗って待ってろ!

邪!

2010年2月 5日 (金)

Feb.05.DC12:朝青龍引退。

「しょうがない」とか「当然だ」という街の声が報道で伝えられる。そうだろうか?

数年前、朝青龍が全盛を極め、土俵の上でも下でも「不遜な態度」「ふてぶてしさ」を全開させていた頃吾輩は思ったものである。「弱くなってきたらどんな顔をして引退するのだろうか?」と。

朝青龍の引退発表を聞いて、吾輩の率直な感想は「実に残念な結果になったな」というものである。理由は、これだけの『スター選手』が、まだまだ第一人者の力がありながら、体力気力の限界とは別の理由で引退しなければならないという点につきる。

いまさらになるが、今回の「知人に暴行をはたらいたとされる」騒動を受けてのおとしまえのつけかたは、吾輩は「減俸」および「執行猶予つき引退勧告」という処分が適当ではないかと思っていた。つまり「次に何か問題を起こしたら、どんなに些細なことでも即刻引退させるぞ」という内容だ。最後通告を受けたあとの朝青龍がどのように心を入れ替えて「横綱」に向き合ってゆくのか、見てみたかった。若いころに怖いもの知らずでやってきた力士が、年輪を重ね痛みや弱さを知り、円熟し風格を備えてゆく様を見るのも、一つの相撲の醍醐味であるから。

朝青龍は、スポーツ選手・力士としては類まれな身体能力と気力・集中力・闘争心を兼ね備え「超優秀」であった。しかし一方で、「横綱」とは単なる最強者ではなく「日本人の心の奥底にある美徳」を具現化し全力士の模範であることが求められる存在、であるということを最後まで完全には理解できなかったのではないかと感じざるを得ない。

朝青龍は土俵の上で勝負が終わった後に相手にきちっと礼をすることが、結局最後までできなかった。いつも、しているのかしていないのかが分からないような、ちょこっと首を傾けるだけの動作であった。

今回の件を見て、外国から来た新弟子には相撲の技術だけではなく日本の文化や美徳を教えることも、やっているのだろうが、今以上にかなりの重きを置いて叩き込む必要があると、強く感じる。そういう意味では、そういうことを深く理解できないまま番付ばかりが上がってしまった朝青龍、身近に暴走を諌める人がいなかった朝青龍はある意味かわいそうな存在(被害者)であったとも言える。

吾輩は、機会があったら朝青龍に文化や美徳を教える「教育係」をやってみたいとすら思っていただけに、そんな必要も無くなってしまい、重ねて残念である。  

ちなみに、吾輩は朝青龍と直接言葉を交わしたことは四、五回しかないが、どの時も悪印象はない。友好的で陽気な好青年であった。思うに、彼の性根は純であり計算高くもない。逆にその時々の気分と感情に左右される。要するに「子どもっぽい」という言い方もできるのかも知れない。

「横綱」は「子供」には勤まらないのか?彼に大きな命題を与えられたような気がする。

会見を開いた白鵬が涙を流しているのを見て、時の横綱・玉の海が急逝した際の、好敵手横綱・北の富士の姿がオーバーラップした。

不祥事の責任を取って引退。「何だそれ?」応援している人たちの、ライバルの気持ちを踏みにじる、スポーツマンとしては最低の、格好悪い引退である。

数年前、朝青龍が全盛を極め、土俵の上でも下でも「不遜な態度」「ふてぶてしさ」を全開させていた頃吾輩は思ったものである。「弱くなってきたらどんな顔をして引退するのだろうか?」

ヒールは憎たらしい上に強いからこそ価値がある。弱くなって同情されるようになってはヒールはおしまいである。

結果、吾輩の杞憂であった。朝青龍は前場所優勝という成績を残したまま引退することになり、ある意味これ以上格好の良い引退は無いかもしれない。

視点を変えて考えてみる。どんなに優れたアスリートにもいずれ引退の日が来る。春場所以降も朝青龍が現役を続行していたとしても、ひょっとしたらこの初場所での優勝が最後の優勝であったかも知れない。そう考えると、弱くなって無様に負ける姿を見せずにヒールのまま強いまま引退をする朝青龍は、朝青龍の引退劇としては最高の状況だったのではないか、とすら思えてくる。

最後に、朝青龍が自分から引退を申し出なかったとしたら、相撲協会はどんな処分を用意していたのか、ぜひとも知りたいとも思っている。

ではまた、WebRock

2010年1月 3日 (日)

Jan.03.DC12:ためになることを教えてあげよう。

全てのアーティストがそうではないかも知れないが、大部分のその種の者は作品に「心血を注いで」いる。「心血を注ぐ」とは、命を削ったり命懸けで臨んだりすることでもある。そしてそれらの作品は多分において観て(接して)ほしいから、この世に送り出されている。

作品とはこの場合、売られているレコード(映像・音)や画像・絵画・立体物・印刷物も、生のステージ(舞台)・展覧会・発表会(ショー)、料理なども含まれる。

そんなアーティスト(またはエンターテイナー)たちに言ってはいけない言葉、それは

*「残念ながら今回は観られない(聴けない・行けない)です」

*「観られません(聴けません・行けません)でした」

*「観ない(聴かない・行かない)と思います」

・・・こういう類の言葉である。

時間や金銭の事情があって「本当はとても観たかった(接したかった)」のにそれが叶わず、そんな気持ちだけでも伝えようと、ほとんどの人は悪気なくむしろ応援の気持ちでそういう言葉をアーティスト(またはエンターテイナー)たちに発しているのだと思う。でも、そんなことは分かっていても、実はその類の言葉を聞いてほとんどのアーティスト(またはエンターテイナー)たちは嬉しくないのである。…というよりもがっかりすることが多いのだ。これは知っておくとためになると思う。

なぜか?「心血を注いで」生み出した作品はオン・タイムであろうが無かろうが、観て(聴いて・接して)もらってなんぼ、だからである。そこにその時の作者(演者)の魂(生きていた証し)が存在するからである。

もう少し簡単な言い方をすると「あんなに精魂こめて作った(演った)のに、観て(接して)もらえないんだ…どんな理由があれ」ということだ。

色んな人に色んな事情があって、意に反して観られない(聴けない・行けない)のは事実なのだから仕方がないとして、吾輩が言いたいのは、そのことはその人の心の中に納めてもらい、作者(演者)にはわざわざ伝えないほうが良いよ、ということなのである。

え~と、もう少し簡単な言い方をすると…、一所懸命手紙を書いて「ああ、ごめん今回は読めなかった」と言われたり、一所懸命料理を作って持っていったら、後になって「結局食べないと思います」と言われたり。例え事実がそうでも「それは言わないでほしかった」と思うでしょう?という感じのそれがプロの場合の感じ。

ためになったかな? ちょっと難しかったかな?

ではまたWeb Rock!

2010年1月 1日 (金)

Jan.01.DC12:原稿、書きあがった!

めでたい!ついでに、悪増してウハハハハ・・・!

さっき空を眺めたら、東京の今宵の月はめっちゃ明るいぞ!地面に影が出来るほどに。という訳で、さあ寝よう!

2009年12月31日 (木)

Dec.31.DC11:年魔Ⅱ

現在吾輩は原稿書きに没頭しているため、ここで詳しいあれこれや季節の挨拶を記している暇はない。「原稿」とは朗読用原稿である。年始早々に新作の発表があり(0116日・於、横浜)、年末とか年始とかとはほぼ関係なく数日後に迫った、そのリハーサルに間に合わせるべく、仕上げの真っ最中なのである。今回は翻訳にも似た作業なのだが、曲の作詞をするのと同様言葉選びに神経がつかわれる…つい詳しく語ってしまいました。ちなみに明晩は満月で、且つ部分月食もあるそうだ。

ではまたWeb Rock!

2009年12月16日 (水)

Dec.16.DC11:明日から

吾輩の、今年最後の“本場所”「邦楽維新Collaboration『歳末地獄絵図』」三日間の公演が始まる!「準備万端、もう寝るぜィ!」と言いたいところだが、今晩中にやっておきたいことがあともう一個だけある。なので、こんなものを書いている場合ではないのだが、一つだけ。いつも『娯楽界における価値ある新たな創造』を目指し『試み』を十年間行ってきたこのシリーズであるが、今回もまた『そんな新機軸における新展開』の作品が提供できそうである。今までとちょっと違うぞ!少なくともやっている側はかなり面白いぞ!よって、楽しみにしてくれたまえ。と言うところだ。

で、今回来てくれる諸君に数点注意事項をこの場を使って。

一、遅れて来るな!頭を見逃すと、かなり中身についてゆけなくなるぞ!ついでに言ってしまうと、『黒船バンド』目当ての諸君も、頭を見逃すな!

一、子供(中学生以下?)にはかなり難しい内容だと思う。(「今頃言うなよ!」っていう人がいるかな?まあ、しょうがないな。『修行だ』と思って見にこい)

一、風邪をひいているという自覚症状がある者は、来場の遠慮を願う。ひいていない者も防御のためになるべくマスクをして来い!大体、ひいている奴に限ってマスクをしていないんだ!『咳、くしゃみ』を口元も押さえずにしている者が近くの席にいたら、率先してそいつをつまみだすように!以上、よろしく。

あと別の話題をもう一つ。吾輩のラジオ番組のリスナー諸君に伝言だ。昨晩の「Kakiiin」のエンディングで、ついいつもの癖で「また来週!」と口走った気がしているが、実は来週吾輩は番組を欠席する予定になっていた。『大人の事情』により、どうしてもこのシーズンに取り上げなくてはならない特集をこの番組でもやらざるを得ないそうで、それは吾輩の主義主張的には賛同できない内容のものなので残念ながら欠席である。スケジュール的には出席可能なんだけどね。そんな訳で諸君はせいぜい『そんなシーズンを批判する吾輩の曲』でもふるって番組宛てにリクエストしておいてくれたまえ。

結局また長い文章になってしまった~~。

ではまたWeb Rock!

女王たちの乙女心を悪魔が…!!!!

熱唱&Theatrical Rockで話題のカヴァーシリーズ第3弾
NEW ALBUM『GIRLSROCK~Tiara~』
D.C.11 (2009)/2/11 IN STORES!

『GIRLSROCK~Tiara~』初回限定生産盤
【初回限定盤】CD+DVD AVCD-23767/B
¥3,990(税込)

『GIRLSROCK~Tiara~』通常盤
【通常盤】CD AVCD-23768
¥3,150(税込)

8年振りとなるシングル発売決定!

熱くなれ
D.C.11(2009).1.14 In Stores

大黒摩季のヒット曲をカバー。
カップリングにはオリジナル楽曲「The Phantom of the Kabuki / 美学と品格」を収録。
*通常版にはアンダースリドホルム作詞・作曲、デーモン閣下一部訳詞によるオリジナル楽曲が収録されています。

初回限定生産盤
●CD+DVD (初回限定盤)
AVCD-31535/B
¥1890-(with tax)

 

通常盤
●CD (通常盤)
AVCD-31536
¥1200-(with tax)

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