D.C.12年1月20日
同時発!!
D.C.12/01/20
同時リリース!!
ともにavex traxより。

DEMON'S ROCK EXPO.-THE LIVE!!-
■DVD「DEMON'S ROCK EXPO.-THE LIVE!!-」DVD2枚組¥6,300(税込)製品番号AVBD-91752~3。9月のZepp Tokyo Live をほぼ満遍なく収録。

GIRLS' ROCK -BEST-
■「GIRLS' ROCK "BEST"」14曲入り。新録2曲(「魅せられて」「赤いスイートピー」)+過去シリーズ作品からの選抜。

√Hakurai
-CULTURE ROCK SHOW!-

DEMON'S ROCK TOUR √Hakurai
√Hakurai-CULTURE ROCK SHOW!-
D.C.10年(2008)9.24 IN Stores
avex trax
DVD:AVBD-91560~1 ¥6,300(with tax)
D.C.10年5月17日東京SHIBUYA-AXにて行われた「DEMON'S ROCK TOUR √Hakurai」千秋楽Liveの模様をほぼ全編収録!
特典『おまけ』ではback stageなど貴重映像のてんこ盛り!!笑えるかも!?


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フォトアルバム

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2012年1月 1日 (日)

1/Jan.D.C.14:魔暦14年

グハハハハハハハハ~!諸君、悪増してオメデトウ!

本文は普段から吾輩を応援してくれている諸君向きの言葉になっているので「啓示板」に記載する。

http://www.demon-kogure.jp/index0.html

ではまたWeb Rock!

2011年12月24日 (土)

Dec.24 DC13:冬のほうが夏よりも

冬のほうが夏よりも「停電の危機」~!であることが余り大きく報道されていないことに不満な吾輩である。

「どこかの誰かの誕生祝い」が発展して「絆や愛を確認する日」になっているのならばなお、今年こそイルミネーションを「勇気をもって」「大英断で」「敢えて意義深く」皆やめればいいのに。それができないということは、つまり「絆や愛を確認する日」にはなれていない、ということだ。何だかんだ理由をつけても結局は「経済効果」や「世間体」が優先なわけだ。「誰かの誕生日を祝っている」わけでもなく。

ところで吾輩の今日は、来年春に発表予定の新作アルバムの、11曲目の歌の吹き込み(12曲収録予定)をする。

ではまた、Web Rock!

2011年12月 3日 (土)

国技聖飢魔Ⅱ

諸君、一昨晩、昨晩と連日の熱烈盛況、御苦労であった。

今、吾輩はものすごく睡魔なので、取り急ぎ用件のみにて失敬!

ではまたWeb Rock!

2011年11月30日 (水)

Nov.30.DC13:国技館

稀勢の里が大関に昇進するであろう本日、聖飢魔Ⅱが二日間だけ復活する、奇しくも両国国技館において。

11月30日と12月01日に行われる「Tribute to JAPAN」イヴェントの詳細は、以下で参照されたし。 http://www.seikima-ii.com/

11/29には、国技館において最終通し稽古を行った。慌ただしかったが、たいへんに楽しいリハーサルであった。来場予定の諸君も楽しんでくれたまえ!ではまた WebRock

2011年11月 8日 (火)

Nov.08.DC13:隆の里

大相撲の鳴戸親方(元・第59代横綱・隆の里)の訃報が昨日届いた。急逝である。

  同じ日に同じ夜行列車で青森から上京し、同じ二子山部屋に入門した齢下の若乃花(横綱二代目若乃花。第56代横綱。現・間垣親方)が華やかに脚光を浴び早々に横綱に昇進、後輩力士たちにも次々と先を越される中、隆ノ里は糖尿病と闘い続け過酷な節制生活と忍耐と努力の末30歳にして横綱まで上り詰めた(その時同期入門の若乃花は既に引退していた)ことは、時を経た今でも語り継がれ全力士の模範となる功績だ。

  また世の中が千代の富士フィーバーに沸きかえる頃、横綱昇進前後の千代の富士に8連勝したことは、相撲通の琴線に触れたものとして印象的である。隆の里は、双葉山以来45年ぶりの新横綱全勝優勝や史上4度しかない「双方全勝横綱同士の千秋楽決戦」を千代の富士と取るなど、一般には余り知られていないが好角家にとっては大きな記録を残している。

現役を引退した後に、相撲の専門誌で対談をした際吾輩が、「親方くらい沢山の悔しい思いをし続け、それを不屈の精神力で乗り越えた力士もそうそういないですよね?」と水を向けると、笑いながら目をうっすらと潤ませていたことが印象深い。

鳴門部屋を興してからは熱心な指導でも知られ、特に今年に入ってからは番付運もあったが二人の新入幕力士が部屋に誕生。昨年白鵬の連勝に土をつけ波に乗る部屋頭の稀勢の里はいよいよこの十一月(九州)場所に満を持して大関昇進をかける場面。まさに部屋に大輪が咲かんとしていた矢先の急逝だ。それを見届けることなく鬼籍に入られたことは、隆の里ファンであった吾輩からしても無念である。

ではまたWebROCK! 

2011年9月22日 (木)

Sep.22.DC13:聖飢魔Ⅱ

故あって、来る11月30日と12月01日の二日間だけ、聖飢魔Ⅱが再集結することとなった。詳しくは聖飢魔Ⅱの公式siteを見てくれたまえ。

http://www.seikima-ii.com/

ではまた WebRock!

2011年8月19日 (金)

Aug.19.DC13:今日…正確には昨18日

この夏一番の、そして最後の(本当かね?)猛暑日、吾輩は横綱白鵬と、超長時間に亘る懇談(打ち合わせや終了後の雑談を含めると4時間近く)を行なった。自分で言うのもなんだが、いや~実に内容の濃いものであった。今まで断片的には聞いていたエピソードの詳細であったり、昨年から今年にかけて生じた角界(相撲界)における一連の出来事に関する率直な見解や当時の心境・現在の心境などなど…色々聞きたかったことが聞けて、吾輩はかなりスッキリしている今晩なのである。

えぅ?それはどこかの媒体で一般に公開されるものなのかって? 答えは「まあ…yes」だ。慌てるな、近々に発表するから。しかし…この懇談のうち約5分の4がカットされると考えると、実に惜しい。

ではまたWebRock!

おっと、ところで「本業」の話も少ししておこう。吾輩がこの66日に歌唱・録音した某曲は、82022:4523:00にかけてNHK教育TVで放送される「2355-0655デラックス」という特番を皮切りに、95日から当分の期間NHK教育TV・月~木の朝6:55からの「Eテレ0655」という番組にて放送される予定である。色んなタイプの歌をこれまで歌ってきた吾輩ではあるが、それでも余り歌ったことのない種の歌だ。聴いてみて、何か感じたり考えてみたり、発言してみれば良いじゃないですか~。

では改めてWebRock!

2011年8月 5日 (金)

Aug.05.DC13: 嘘だと思う輩は…と書いたが

何と「嘘」だったことが判明!昨日の吾輩の書き込みにて、かつての聖飢魔Ⅱ作品における「ファンキーモンキーベイビーズ」と記載した固有名詞はいずれも「ジャンキーモンキーベイビーズ」の間違いであった。ああ勘違い!関係各所より指摘を受け気づいた。ここに訂正いたす。

じゃあ、昨日の書き込みの大半は「何だったの?」ということになってしまうのだが、まあ、残念な結果であったと笑うしかないわけだ。こういうのを「ひとり相撲」と言うのだね。ダッハッハ~~。

折角書き込みをしたので。

明日は86日。ヒロシマの日。これを読んでいる諸君に黙祷をしろとか何かをしろ、というつもりは別にない。ただ明日になって、「今日は」広島の日」だということを思い出してくれれば、それで良い。できれば吾輩とかがこういう場所で書かなくても覚えていてくれればなお良い。

何のために覚えておくと良いのか?それはまた追ってヒントを書きたい。読者諸君も考えておいてくれたまえ。

東京ではこの夏、蝉の声がちっとも始まらないという日々が続いていたが、昨晩の書き込みをしている際など、ふと気が付くと蝉が大合唱していた。そう言えばこんな内容を書いている時には概ね蝉が大合唱をしていることが多い気がする。ということは、広島、長崎の被爆者は蝉の声を聞くと「あの日」を思い出して余り気分が良くないのかもしれないと、ふとそんなことが吾輩の脳裏をよぎった。 元・壱ヒロシマ市民より。

ではまたWebRock!

Aug.5.D.C.13:ステージの上で言いそびれたこと

84日、吾輩は赤坂BLITZにて「音楽のじかん」というイヴェントの一時間目の講師としてFUNKY MONKEY BABYSとともに出演した。イヴェントの詳細はどこか他のsiteにて知ってくれたまえ。で、昨日吾輩がステージの上で言いそびれたことを幾つかここで。

FUNKY MONKEY BABYSは、通称「ファンモン」と呼ばれているらしい。じゃあ、今日は

「デーモンとファンモンとで、もんもんとなって帰りやがれ!」。言わなくて良かった? あっそう。じゃあ好判断だったんだな。

*何年か前、吾輩が初めて今回共演のFUNKY MONKEY BABYSという名前を耳にした時に思ったこと。それは、このグループの中心にいる誰かはうちのファンなのではないのかな・・・?

なぜそう思ったかの理由については、以下を読んでくれたまえ。

*吾輩にとってのFUNKY MONKEY BABYS。魔暦12(1987)年、今を去ること24年前、聖飢魔Ⅱが発布した第四大教典「BIG TIME CHANGES1曲目「Rockn Roll Prisoner]の曲中に『架空のバンドが自己紹介する場面』があり、そのバンドの名前がFUNKY MONKEY BABYS。嘘だと思う輩は、この曲を聴いてみよ。

これは単なる偶然なのか?何らかの因縁を感じる。

*もっと言ってしまうと、聖飢魔Ⅱの第四大教典BIG TIME CHANGESのタイトル曲「BIG TIME CHANGES」は聖飢魔Ⅱの代表曲の一つである。この曲の作詞にあたり我々は、とある怪人の協力を得たのであるが、その怪人のペンネームは「ファンキーモンキーベイビーズ」であり、大教典のクレジットには今でもそのまま記載されている。よって、吾輩の古くからの信奉者の中には、今回「音楽のじかん」の出演者リストを見て、その「BIG TIME CHANGES」関係の「ファンキーモンキーベイビーズ」氏が24年ぶりにヴェールを脱いで共演するのだと思った者が少なからずいたと、耳にしている。

これは単なる偶然なのか?何らかの因縁を感じる。

84日の「音楽のじかん」ステージで吾輩は「朗読」を行うなど、客席が静粛であることが望まれる出し物をいくつか披露した。いつも吾輩を応援してくれている諸君にとっては珍しくない演目ではあるが、客席の半分…いやきっと6割強はFUNKY MONKEY BABYS:『ファンモン』のファンだったと思う。開演前に思っていたこと、それは「これらの演目は大丈夫なのか?」。

結論から先に言ってしまうと、彼女ら彼らのマナーの良さに感服した。盛り上げるべきところは盛り上がり、静かにしているべき場面では本当に静かになる。アウェイの吾輩からすれば理想的な客席であった。どの演目も滞りなく演ることが出来た。すばらしい。

そう言えば…と思いだす。吾輩の信奉者たちの多くがまだ高校生とか20歳台の前半だったニジュぅ…ゲホッ、xyzxyz#%♭=$“@×〒xx…な…7年?くらい前?、 聖飢魔Ⅱの「信者」は他の共演アーティストからとても評判が良かったな、と。それは、「お目当て(聖飢魔Ⅱ)ではないアーティストが出ている時でも、ちゃんとステージに向き合う」客であったから。我々の自慢の「信者」はいつもバックステージで「いい客だね~」と他のアーティスツから言われ続けてきた。限りなく100%の確率で。

で、今回逆の立場で「ファンモンの客、いい客だね!」を言っている吾輩がここにいる。

「形は違うけれども、本質はそんなに変わらない」

昨日ステージの上で「伝統文化」について語った際、吾輩は「心や魂が引き継がれることの方が形を守ることに固執するよりも重要である、という考え方が『伝統を守るということ』」といった内容のことを述べた。

「閣下とファンモン。どうしてこんなに客層の違う二つを共演にしたのだろう?」という声をいくつか見聴きしたが、案外必然だったのかもよ。

ウハハハハ…、ではまたWebRock

2011年7月 2日 (土)

Jul.02.DC13:今年も無料で招待してくれるってよ~

「邦楽維新Collaboration」等で吾輩のファン諸君にはすっかり馴染みであろう福田栄香女史(箏曲 生田流三ッの音会 第三代家元)から今年も「悪魔の一派にお中元」だ。
昨年同様、吾輩のファン(およびこのWeb Rock 読者)諸君30名を来週行われるコンサートに招待したい、との案内を受けた。「日ごろのご愛顧に感謝」と「私の活動の本軸にぜひ一度気軽に触れてもらいたい」のでということである。よってありがたく招待を受け、ここに紹介したい。
コンサートの詳細は以下に簡単に記すが、観覧希望の諸氏は当日会場に赴き、受け付けで以下の“合言葉”を言えば先着30名までを無料にて招待、ということである。で、合言葉だが
「エカテリーナ様のバチに当たりたいです!」である。大きな声でハッキリと言ってくれたまえヨ!
【コンサート情報】
「演奏・トーク・朗読による福田栄香アンサンブル~美しき日本の音」
■日時:本年7月8日(金)19:00開演(18:30開場)
■場所:練馬文化センター 小ホール [会場詳細] 
http://www.neribun.or.jp/nerima/
■演奏曲目: 秋の言の葉、春の海、源氏物語より新青柳、ほか。
【公演情報詳細】
http://japan.japo-net.or.jp/event/2011/07/08/fukuda_ens.shtml
【福田栄香 オフィシャルweb site】
http://www.fukuda-eika.com
氏の、『古典伝統音楽』はもちろん『新しいことにも挑戦する』コンサート・シリーズ。
本格的に触れてみたいという諸君には、絶好の機会だと思うので、行ってみればいいじゃないですか!
ではまた Web Rock!

女王たちの乙女心を悪魔が…!!!!

熱唱&Theatrical Rockで話題のカヴァーシリーズ第3弾
NEW ALBUM『GIRLSROCK~Tiara~』
D.C.11 (2009)/2/11 IN STORES!

『GIRLSROCK~Tiara~』初回限定生産盤
【初回限定盤】CD+DVD AVCD-23767/B
¥3,990(税込)

『GIRLSROCK~Tiara~』通常盤
【通常盤】CD AVCD-23768
¥3,150(税込)

8年振りとなるシングル発売決定!

熱くなれ
D.C.11(2009).1.14 In Stores

大黒摩季のヒット曲をカバー。
カップリングにはオリジナル楽曲「The Phantom of the Kabuki / 美学と品格」を収録。
*通常版にはアンダースリドホルム作詞・作曲、デーモン閣下一部訳詞によるオリジナル楽曲が収録されています。

初回限定生産盤
●CD+DVD (初回限定盤)
AVCD-31535/B
¥1890-(with tax)

 

通常盤
●CD (通常盤)
AVCD-31536
¥1200-(with tax)

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