Aug.26.DC10: stage
吾輩は時折「口うるさい」「細かいことをごちゃごちゃ『こんなのはいかん!』と指摘する」と、人々から思われているに違いない。話している吾輩も、そういった話題の時の聞き手の顔色や反応で「こいつら『また始まった…』と思っていやがるな」と感じていることが多い。
ではなぜその種の言動をやめないのか?
「吾輩が言わずして、誰が言うのだ?」という使命感に駆られるからである。もう少し飛躍して言うと、
「(「知らない」人に「知っている」自分が)そういうことを伝えるために吾輩は現在の立場/役割にある」と勝手に感じているからである。
えっ、「知っている」人は他にも沢山いるのではないか、って?
ドゥワッハッハッハハハ~、世の中そう一筋縄には行かないのだね。
何故今日こんな書き込みをしているのかというと、また言いたいことがあるからなのだが、今日はもう書くのが面倒くさくなった(上手く説明するのも手間がかかる)ので、またの機会とする。
気ままにWeb Rock!
…だが!(=X駄菓)、key wordsだけ記しておこう。
「日本人にしか通用しないXX」:君たちの仲間内ではそのXXで通じ合うことができるのだろうけれど、外の世界に行ったらそれは通用しな~い!それを証拠に、そのXXを全OOOOてみると、?????が分かるぞ。悔い改めよ!…っていうか、単純にムカつく!



